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『テディベアタイムズジャパン誌』の編集長ベアに選ばれました |
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日本テディベア協会より感謝状を贈られました! |
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2007年8月、マミーベア2作品が、テレビに再び登場! |
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ムック『Hobby Japan Plus』に紹介されました! |
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マミーベア書籍全3冊、好評発売中&特典のご案内! |
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活動15周年記念の個展開催。盛況の内に終了! |
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集英社の漫画「家出のじかん」に再び主人公として登場! |
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つなみ災害義援のチャリティーに限定ベアを寄付! |
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ザ・テディベアショップ六本木店記念 限定ベア製作! |
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フジサンケイ リビングサービス Dinosの限定ベア製作! |
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国際文化セミナーにて、テディベアについて講演! |
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マミーベアが携帯電話の待ち受け画面に! |
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NHK出版 On Line マガジンにて紹介される! |
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限定一体制作の大型ミュージカル・ベアをオークションに出品 |
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マミーベア イベント出展予定 |
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マミーベアの書籍全3冊より、2冊を同時にご購入の方には特典が!
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★Teddy Bears Vol.U by Mayumi Watanabe of Mammie Bear★
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15周年を記念して、マミーベア作品が壮大なスケールで様々なシーンを展開する、作品集第2弾を発表しました。クラシカルで表情豊かなマミーベア作品はもちろん、アンティーク小物で細部にわたるまで作り上げた背景をも楽しめる、一石二鳥の自信作です。今にも動き出しそうな、テディベアの織り成す世界をお楽しみいただけること請け合いです。
また、後半にはマミーベア作品が1月〜12月の各月に沿ったポーズを見せるスケジュール帳がついています。ご自分で日にちを書き込んでいただくタイプなので、年度を問わずいつでも使用可能です(1995円、税込み・送料別)
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★Teddy Bears by Mayumi Watanabe of Mammie Bear★
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2000年、作家活動10周年を迎えたのを記念して出版した、数多くの写真を収めた作品集第1弾です。後半にはアドレス帳ページ(各ページでマミーベアの作品が可愛らしいポーズをとっています)も付けましたので、実用的にお使いいただくことも可能です。(1890円、税込み・送料別)
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| ★テディベアは永遠の友達〜NHK番組取材記(NHK出版)〜★ |
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2002年のテディベア生誕100周年を記念した特集番組「テディベアは永遠の友達」が制作の最終段階に及ぶ頃、取材記出版のお話をいただきました。時間的にはきびしかったのですが、これまでにテディベアと人との心の交流を扱った書籍を日本では殆ど見かけませんでしたので、私の伝えたいテーマを書籍にできるのも素晴らしいことと思い、番組制作の合間を縫って1週間ほどで書き上げました。内容は、取材記の他、番組では取り上げられなかったエピソード、番組制作の舞台裏、テディベアそのものの魅力をお伝えするコーナーなど盛りだくさんです。是非、ご覧下さい。(1995円、税込み・送料別)
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【ご注文方法】
@)当ホームページのメールページより、ご連絡ください。
A)マミーベア出展のイベントで、ブースにてお求め下さい。(当HPイベント出展予定欄参照)
また、上記3冊のマミーベア書籍の内、いずれの2冊かを同時に、マミーベアより直接ご購入いただいた方には特典があります。(2冊の内訳は不問。同じ書籍2冊などでもOKです。)
特典@「オリジナル切手、又はポストカードをプレゼント」
2冊毎に付き1枚、下記のマミーベアオリジナルの「50円切手」(実際に使用可能。作品集Vol.Uの表紙と同じ柄)、又は「オリジナルポストカード」をプレゼントいたします。切手2種(色違い)、ポストカード5種の中から、お好きなものを1枚お選び下さい。
※ プレゼントは、無くなり次第終了とさせていただきます。
※ ポストカード@、Dは終了しました。
特典A「サインをお入れします」
ご希望の方には、サインをお入れいたします。
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『テディベアタイムズジャパン誌』の編集長ベアに、作品BOBが選ばれました! |
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日本テディベア協会協力誌『テディベアタイムズジャパン誌』の編集長を務めるベアを選らぶ、誌上コンテストが行われ、マミーベア作品“BOB”が、見事優勝、編集長に決まりました。BOBに投票して下さった皆さん、ありがとうございました。これから毎号『テディベアタイムズジャパン誌』の誌上で活躍するBOBの姿を見られることになり、嬉しく思います。
*雑誌名が、2008年1月より『Teddy Bear Love』に変わりました。
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【編集長就任が発表された『テディベアタイムズジャパン誌』とBOB】
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《編集長ベア、BOBのプロフィール》
◎名前の由来:人々にテディベアを贈る慈善団体のイギリス代表であり、その会報誌の編集長
であった、ボブ・ヘンダーソン大佐にちなむ。
◎特技:テディベア仲間の活躍を取材する事。写真に撮られる事。人々に笑顔をもたらす事。
◎手染めのモヘア製、グラスアイ、本革パッド
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テディベア界への貢献が評価され、日本テディベア協会より表彰されました! |
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2007年6月10日、日本テディベアコンベンション会場にて、テディベア普及に尽力したとして、日本テディベア協会より感謝状を頂きました。
私は、テディベア協会が発足する前の1990年より、代官山ヒルサイドテラス、ラフォーレ原宿などで行われてきたテディベアコンベンションに参加。早いものでテディベアの世界に身を置いて17年が過ぎました。その間、作品の制作やイベントへの参加と平行して、テディベアの作り方・魅力を伝える番組の制作・プロデュース(NHK趣味悠々『愛しのテディベア』
1999年1月〜3月OA、テディベアの癒しの力を描き出す2時間のドキュメンタリー番組:NHK
BSエンターテインメント『テディベアは永遠の友達〜100年目のバースデー〜』
2002年5月5日OA)、テディベア関連書籍の執筆、テディベアに関する講演、テディベア・チャリティへの参加など、テディベアの善意を伝える活動を続けてきました。世の中やテディベアを取り巻く情勢は常に変化してきましたが、テディベア文化がこれまで同様に人々に潤いを与えるものであり続けてほしいと願うばかりです。 |
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《表彰式の様子》


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ムック『Hobby Japan Plus Vol.3』に紹介されました! |
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2007年1月に創刊されたばかりの季刊誌、ホビージャパンプラス。基本は大人向けの模型のムック本ですが、その中に模型以外の趣味(Hobby)を紹介するコーナーがあり、この8月に出版されたVol.3には、2ページに渡りテディベアが取り上げられています。編集をされている方が、長年に渡りマミーベアを可愛がって下さっていたことから、マミーベア作品も3体登場しています。是非一度ご覧下さい。
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2007年8月、作品VictorとIreneが、テレビ番組に再び登場しました! |
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テレビ番組の製作をしている会社の方よりご依頼をうけ、マミーベア作品、ビクターとアイリーンをお貸し出し致しました。そして、その番組が、以下の通りに放送されました。
「シートン動物記の世界」 第2回 『灰色熊の伝記』
■本放送:2007年5月 8 日(火) 20:00〜21:30(BS-hi)
■再放送:2007年5月24日(木) 10:00〜11:30(BS-hi)
さらに8月、別のチャンネルで再放送となりました。
■2007年8月23日(木) 16:30〜18:00(BS2)
《内容》 3夜連続のシリーズの2日目。シートン動物記の中でも有名な「灰色熊の伝記」をひもとく番組で、進行役の山本晋也監督と女優の吉本多香美さんが、山小屋の中で対談をしました。冒頭、熊のイメージの代表としてテディベアが話題になり、マミーベア作品2体が登場しました。吉本さんがだっこをしたマミーベア達にお二人が「可愛い!」と声を上げてくださっていたのが印象的でした。またビクターの首輪の鈴が、吉本さんの膝の上で揺れるたびにかすかに鳴っていたのが、ビクターの「見て見て」というささやかな主張のようで微笑ましかったです。
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2005年11月、活動15周年を記念して、2度目となる個展を開催。
盛況の内に終了! |
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2005年、活動15周年を迎えたのを機に、日ごろの感謝の気持ちをこめ、下記にて15周年記念の個展を開催致しました。多くの皆様にお越しいただき、大変盛況の内に終了することができました。ベアたちと共に皆様をお迎えでき、大変うれしく思いました。ご来場、ありがとうございました。
日程:2005年11月23日(水)勤労感謝の日〜27日(日)
時間:11時〜18時、最終日11時〜16時
場所:ギャラリー・ラパン 東京都神宮前5-44-2 03-5469-2570
内容:@作品の展示(ストーリー性のある様々なシーン)
A15周年記念限定ベアの販売(全10体、オリジナル首輪付)
B様々な大きさや色のバラエティ豊かな作品の展示即売
(40体程を予定)
※ABは1回のご入場に付き、それぞれお一人様一体まで
※入場は整理券を配布しての先着順
C2冊目となる、作品集第2弾の発表、及び販売・サイン会
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【15周年記念個展の様子】


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集英社の漫画『家出のじかん』(鴨居まさね作)に再び主人公として登場! |
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2006年5月26日、鴨居まさねさん作の連載漫画「家出のじかん」が文芸単行本として、カラー写真や追加取材部分を盛り込み装いも新たに出版され、マミーベアも再登場しました。
マミーベアが「家出のじかん」に初めて登場したのは、2003年11月15日(土)発売の『YOU』(集英社)の中ででした。実話にもとづく取材漫画「家出のじかん」の登場人物としてMammie
Bear渡邊真弓が紹介されました。テディベアとの関わりや、テディベア作りを始めた背景などについて取材を受け、その内容が漫画として掲載されたものです。そして今回、2005年11月の個展の様子や第2弾の作品集のことなどの追加取材部分が加わり、全8ページに渡り紹介されています。カラー写真や表紙のイラストにも登場していますので、ぜひご覧下さい。
・『家出のじかん』(集英社) 鴨居まさね著
・2006年5月26日発売予定
・A5版 雑誌編集単行本
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つなみ災害義援のチャリティー・オークションに作品(限定1体)を寄付! |
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2004年12月のインド洋大津波は多くの方々に多大な被害と困難をもたらしました。その被災者や遺族の方々を支援するために、この度International
Teddy Bear Relief Fund-Tsunami Disaster Victimsが設立されました。世界各国のテディベア・イベントなどでオークションが開催され、ベアの売り上げが津波災害の義援金として寄付されます。このFundの発起人であるリンダ・マりんズさんからの呼びかけで、私も作品を寄付することに致しました。まだまだ復興もままならない中、各国の支援が引き上げている現状を見ると、困難に見舞われた方々のお役に少しでも立てたらと願ってなりません。では、オークション用にOne-of-a-kind
(限定1体)で制作したベアをご紹介します。
《出展作品:IRIS》 |
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◎ベアの名前:IRIS(アイリス)
ギリシャ神話の「虹の神IRIS」にちなんで名付けました。その名の通り体は7色。希望に満ちた明るい未来を象徴する虹のように、幸運の架け橋となって欲しいという思いを込めています。
◎28センチ
◎7色に手染めしたモヘア、ガラス目、本革パッド、ナチュラルストーンのクロスと本皮のオリジナル・チョーカー、メッセージカード付
◎スタート価格 \50,000.−
また、オークションの情報は、下記のとおりです。
・2005年7月16日(土)/17日(日)開催の、日本テディベア・コンベンション会場にて
・会場に作品を展示。シークレット・オークション形式
※詳細は、日本テディベア協会から発表されます。
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ザ・テディベアショップ六本木店 オープン記念ベア限定1体製作! |
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ジャパン・テディベア・ファンクラブからご依頼を受け、ファンクラブ直営 ザ・テディベアショップ六本木店のオープンを記念したベアを限定1体で製作。ベアは2004年6月5日(土)より六本木店にて展示・販売されました。
《出展作品:VICTORIA》 |
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☆レモン色の毛並みに、黒い毛の混ざったモヘア
☆首にはアンティークのボタンとビーズを使って手作りした、黒いチョーカー
☆チョーカーにはビクトリアンの材料を使っていますので、ビクトリアと命名。
☆右足のパッドには「限定1体」のサイン
☆30cm
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フジサンケイ リビングサービス DINOSの為の限定ベア製作! |
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フジサンケイ リ ビングサービスDINOSからご依頼を受け、2004年6月、通信販売カタログ『ディノス・テディベア・ファンクラブ』で、限定ベアを2体発表致しました。このカタログは、半年に一回の発行で、今度で6冊目。同カタログ初の日本人テディベア作家によるベアとして、Mammie
Bearがご依頼を受ける事となりました。
《限定ベアの特徴》
・毛の密度が高い、高級モヘアを手染め。地肌と毛並みで濃淡のあるココア色に染め上げました。
・限定2体を表す、オリジナル証明書付き。
・背中にはマミーベアのタグに加え、ディノス限定を示すメモリアルタグもあり。
・首には2色のリボンを使って手作りした、蝶ネクタイ。
・手足のパッドは革製。直筆サインとシリアルナンバー入り。
・モヘアは角度によってグレーがかった風合いも見せる、不思議なココア色に染め上げました。その甘く優しいチョコレートのような色合いと表情から、Chocolat(ショコラ)と名付けました。
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「YOKOHAMA 国際文化セミナー」 にて、テディベアについて講演! |
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講演依頼のお話をいただき、2003年11月25日(火)に、テディベアについて講演をしました。内容は、テディベアの歴史から、テディベアの魅力、私とテディベアの関わりについてまで、多岐にわたりましたが、横浜市とドイツ友好港の友好関係を記念しての国際文化セミナーということで、特にドイツに重点を置きました。作品やコレクションの展示及び書籍のサイン会も行い、その他、ドイツ料理を楽しみながら、ドイツ観光局による観光案内やドイツ音楽の演奏もありました。
・日時:2003年11月25日(火)12:00〜14:30(11:30開場)
・場所:ランドマークタワー内 横浜ロイヤルパークホテル
・先着300名様
申し込み・問い合わせは、
「横浜ロイヤルパークホテル 宴会予約課」 TEL:045-221-1122 まで
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マミーベアが携帯電話の待ち受け画面に! |
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2002年10月21日より、マミーベアの画像がドコモ携帯電話の待ち受け画面としてダウンロードできるようになりました。表情のアップやポーズをとったマミーベアのベア達をお楽しみ下さい。画像は携帯電話から下記のページにアクセス、テディベア・アーティストの項目から渡邊真弓を選択していただけるとGETできます。
○ドコモ(PCから) http://tdart.ifsc.jp/index_cash.html
○ドコモ(携帯から) http://tdart.jp/index.php?uid=NULLGWDOCOMO
また、KDDIの携帯電話でのサービスも始まりました。併せてご覧ください。
○KDDI(携帯から) http://eztdart.jp/index.html
さらに、2004年2月16日より、テディベアの待ち受け画面サイトのトップページが、マミーベアの写真を使った下記画像になりました。 |
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NHK出版の On Line マガジンにて紹介される! |
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2002年6月1日より、NHK出版のウェブ・マガジン『@ERiO(アット・エリオ)』にて、“今月の人(Face
of the Month)”として紹介されることになりました。私がくつろげる空間をご紹介しながらのインタビューということで、マミーベア作品や私のアンティーク・ベア・コレクションで溢れている我が家の“ベア部屋”をご紹介しています。その他、番組制作の仕事のこと、先に放送になった『テディベアは永遠の友達』の事、そして5月30日発売の番組の取材記についてなど、お話させていただきました。URLは下記になりますので、どうぞご覧下さい。
URL: http://www.nhk-book.co.jp/magazine/series/face/02_06/index.html |
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マミーベア初のミュージカル・ベアを限定一体制作、
オークションにて最高値で落札される。 |
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山梨県清里高原、萌木の村にある、オルゴール博物館、ホール・オブ・ホールズの依頼を受け、マミーベア初のオルゴールベアを限定一体で制作。2002年11月に行われたオークションで、最高値にて落札されました。 |
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画面に触れると拡大写真が表示されます |
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【作品の主な特徴】
★名前は、Sabrina
★本格的30弁大型オルゴール内蔵。
★ご要望の多い大型ベア。約60センチに仕上がっています。
★限定一体(*除く、マミーベアの自宅保存用同モデル)
★ハンドメイドの帽子や飾りをしつらえた、クラウン・ベア
作品は、オルゴール博物館「ホール・オブ・ホールズ」で行われる「ミュージカル・ベア作品展」に2002年10月25日(金)〜11月23日(土)まで展示され、最終日の23日にオークションに掛けられました。
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マミーベア出展イベント
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出展情報は、決まり次第随時更新致しますので、個別のお問い合わせはお控え下さい。
:2008年3月22日(土)、23日(日) テディベア・フェスティバル
主催:ジャパン・テディベア・ファンクラブ
会場:東京・恵比寿ガーデンプレイス
時間:22日(土)10:00〜11:00(会員のみ)
22日(土)11:00〜17:00
23日(日)10:00〜16:00
:2008年6月14日(土)、15日(日) 日本テディベアコンベンション
主催:日本テディベア協会
会場:都立産業貿易センター全館
時間: 14日(土)10:00〜11:00(会員のみ)
14日(土)11:00〜17:00
15日(日)10:00〜16:00
:2009年2月22日(日) The Winter BearFest
主催:Hugglets
会場:Kensington Town Hall (イギリス・ロンドン)
(Hornton Street, Kensington, London,
W8 7NX)
時間: 11:00〜16:30
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また皆様にお会いできることを楽しみにしております。 |
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購入をご希望の方は、マミーベア出展のイベントにて、お早めにブースまでお越しくださいませ。
また、10年以上に渡り、新規のご注文はお受けしておりませんでしたが、今後、限定的ではありますが、注文生産を再開していく予定です。当サイトのShopページに順次更新致しますので、ときどきご訪問下さい。
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http://www.mammie-bear.com
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